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栗栖の部屋

毎日世話をしていると、本当にかわいい。でも猫らしいことがほとんど出来ない栗栖を見ていると、不憫でならない。人間が自然に手を貸すのは、本当に難しい。動物本来を尊重すべきだったかも・・


2005/02/02(Wed)  猫のプーさん  



    昨夜から雪が降り積もった。年に1度か2度の事なので、大騒ぎ。今日は娘の通院の日で、私の軽では無理だ。お父さんが仕事ドタキャンして、送って行く事になった。たどり着くだろうか?
栗はちょっとびっくり顔。他の2ニャンも珍しい雪に落ち着かない。特に小雪。外へ出たり入ったり激しい。栗ちゃんがちっとも落ち着いて飯食えんがー!

なーんと病院まで渋滞する事3時間半、ギリギリセーフだったそうで、お父さんご苦労様。白血球の値もまぁまぁでした。入院にはなりませんでした。次回は2週間後ですー。よかった・・




2005/01/29(Sat) まったりと 猫のプーさん  



    餌の食べも良く、娘に抱かれてまったり過ごしている。ご機嫌もとてもよろしゅう。小次郎や小雪が動くと一緒に動く。おもちゃにも久しぶりで反応する。うれしいな!娘はと言うと、バレンタインの頃はまた3クール目の入院と重なりそうなので、アップルパイを焼くと張り切って、大丈夫?外出はダメなので、買い物を頼まれパシリの母でした。

書き込みでお馴染みのネッ友さんの「いのいの」さんちの「ケイちゃん」が、白血病で・・残念です。心からお悔やみ申し上げます。まだ若いんですよ・・悲しいです。




2005/01/26(Wed) 絶好調 猫のプーさん  



    皆様の多大なる励ましとご協力のお陰様で、昨日で娘は2クール目を終了し、今日退院した。まだ3クール目控えているので、安心はできないが、「栗の世話はまかしょう!」と言っている。そうしよう。当の栗ちゃんは、気管支炎が慢性化してるので、もう元気なのだが、念のためネブライザー(吸入)を続けてる。今日は娘を迎えに行くのに、半日動物病院にお預け。いつもあんまり動かないので、ゴミ箱等でバリケードを作り、看護士さんの近くにおいておいたら、隙間から脱走して、そこいらをチョロチョロト探検していたそうな。見たかったなぁ・・



2005/01/22(Sat) 絶好調 猫のプーさん  



    今日は栗ちゃん絶好調。小雪小次郎の後を付いて行く。みんなビックリ!でもいきなりむせるので、やっぱ吸入はやりに動物病院へ行った。どうしていいか不安そうにたたずむ事はあんまりなくなった。多分目も回復している。どれだけ見えてるかはわからないが。脳圧硬化剤が痙攣発作起こした当初から効果があったのだが、水薬なので、今回の肺炎騒動を受けて、中止になった為、少し痙攣気味な事があるので、ちょと心配だが・・
外泊で帰ってきた娘も栗を抱いてご満悦ー!先週白血球の値が戻り、治療が再開したところだが、また降下。明日から再び治療が中止かも・・あと2クールも少しなのになぁ・・




2005/01/20(Thu) 再び結膜炎 猫のプーさん  



    今日は友人にペットシッターをお願いして、看病に行く日。朝栗の様子がおかしいので、どうしたのか?と思い観察。どうも右目が気になる様子。淵が赤く腫れてる。多分何か菌が入ったか?結膜炎の点眼軟膏を塗って様子を見る事にした。まぁ次から次へ、栗も大変だー!そう言えば、コロナウィルスによる腹膜炎の心配だが、血液検査の結果、+?-?どっちつかずの結果だった。菌は体内にあるが感染してるかは定かでないらしい。娘の癌もだいぶやっつけれたみたい。少し安心した。でも悪性だからね・・完全に消滅していただかなくっちゃー!



2005/01/18(Tue) 退院 猫のプーさん  



    昨日晩御飯をあげに行ったら、良く食うし元気もあると言う事で、いきなり退院になった。音で判断してるのか?動く方を見る。見えるのか?栗っ!瞳孔も締まってるし・・・一日に1回吸入に来るのと、薬の内容が変わった。肝臓の値はまぁまぁなので、肝臓の薬は一旦中止。脳圧硬化剤は水薬なので、肺炎を誘発するから中止。痙攣発作止めと消炎剤、3日分の抗生剤が出た。
娘は栗とは裏腹に、今までの治療でだいぶ骨髄細胞がやられたみたいで、白血球の値が激減。治療は一旦中止となった。また数日骨髄を刺激して白血球を増やす皮下注射となる。2週間の予定で入った2クール目。なかなかはかどらない・・1ヶ月かかってしまいそう。




2005/01/15(Sat) ステロイド 猫のプーさん  



    今日は娘が夕方外泊で来た。明日朝には病院に戻るのだが、つかの間の気晴らし。でも栗栖には会えない。私はと言うと栗栖の餌やりの時間が空きになったので、動物病院に栗栖を見舞いがてら、餌やりに行く事にした。昨日よか表情がいい。抗生剤の点滴をステロイドに変えたから、少し肺炎が良くなったらしい。レントゲンも見せてもらった。白いもやもやが少し減ってる!朝飯のad缶もちゃんと注射器2本食うではないか!昼御飯はむせてしまったので中止になった。夜は看護士さんにお任せ〜。明日も動物病院に餌やりオババで出勤ー!少し張り合いが出てきたヨン。この栗ちゃんお地蔵さん、「餌やるよー」と言ったら、看護士さんがこうしたの。



2005/01/12(Wed) こじれた肺炎 猫のプーさん  



    どうやら栗ちゃんの気管支性肺炎はこじれてしまってるようだ。治る保障がなさそうだ・・どうしよう・・今日も大仏栗ちゃんだった。呼吸もしんどそう。吸入しても一向に改善しない様子を先生から聞かされた。粘り強く治療するしかない。娘も今日抗がん剤が入った。栗栖の事も気になるようだが、どうしようもない。両者ともがんば!
しかしながら、栗も娘も神様に選ばれちゃったのかなぁ・・・運命と思うしかないか・・




2005/01/10(Mon) 入院 猫のプーさん  



    今朝動物病院へ連れて行ったら、私も獣医さんと同時に「入院を」って。昨夜も落ち着かないのでトイレかと思いきや、いきなり2回ゲボした。吐き気止めも効かない。体重も計るたんびに500gづつ減ってる。一日2回の点滴と吸入ではらちがあかない。呼吸も常時苦しそうだ。やっぱやばいって・・
猫砂を取り揃えて使用中だが、今の所栗栖にはおからがいいかなぁ・・鉱物のも埃も立たず、売り文句通り抗菌だが、栗栖の場合べったり猫砂にちゃんこしておしっこするので、細かい砂で、固まる力が優れてるだけに、物もくるりと上手にくるみ固まるのだが、栗栖の方もタンマ付近と後ろ足がびっとり猫砂がくっついて固まってしまう。紙のはだいぶ埃っぽい。と言った具合だ。




2005/01/08(Sat) ネブライザー 猫のプーさん  



    抗がん剤治療の為再入院した娘だが、白血球の値が少なく、治療できない。毎日の皮下注射で骨髄を刺激して、白血球増やし、来週にも治療に入ると言うことで、今週は外泊して来た。栗栖も良かったり悪かったりだ。夜中に呼吸が荒く心配で、今朝一で動物病院へ。暫く日に2回吸入と点滴になった。苦しいのか餌もなかなか食べない。舌で押し出してしまうし、注射器を手に持つ音がすると逃げ出そうとする。獣医さんが言うには「交通事故で脳が損傷して、失われた部分は戻らないが、症状は普通固定するが、栗栖はだんだんに悪くなるのは、何でかなぁー?」って。私が考えるに今回の失明も、今までのように発作気味になると全体調子も悪くなり、どこかかんか機能が損なわれるそれではないかナァ・・先回去年の9月の時は脱水がじわじわと来てて、肝機能が低下してしまったし。



2005/01/03(Mon) 失明 猫のプーさん  



    今日も吸入と皮下点滴に動物病院へ。毎日一度は吐くし餌も食べれない。吐き気止めも注射した。残念な事に失明のようだ。不安がる栗栖。空中をキョロキョロ見回している。失明の原因は肺炎の熱ではなさそう。今までかかってジワジワと進行して来たなにか?考えられることの一つに腹膜炎があるらしいが、栗は野良の時期が短くて、事故で家に来てからはずーっと室内飼いだしなぁ。噛まれたりして感染する病気らしいから、考えにくい。しかも腹膜に水は溜まってない。確かに右目には白い浮遊物が確認できる。それが今回の失明の原因か?かわいそうで仕方が無い・・鼻も目もかぁ・・・



2005/01/01(Sat) 明けまして 猫のプーさん  



    「明けましておめでとー」って動物病院へ行って来た。熱は下がった。吸入と抗生剤等の皮下点滴はしばらくする。眼底・眼圧の検査をしてもらった。異常は無い。神経の異常となると、ちょっと分からない。経過観察となった。確かに昨日までは、物を追わないし、物にぶつかる。見えていない感じだった。今朝は瞳孔がすぼんでた。でも目がにごっている。



2004/12/31(Fri) 40℃ 猫のプーさん  



    栗ちゃん熱が下がらない。昨日も今日も40,8度怖いなー。今朝も抗生剤やらの点滴を受けてきたのだが・・昨日はずーっと目も開けなかった。今日は夕方少し立ち上がったのだが、瞳孔が開きっぱなし・・おかしいナァ。私も疲れが溜まっていたのが、ほっとした為噴出したか?一日中寝込んでしまった。まぁ今年は年末も正月もどうせ無しだから・・あすも朝一で栗の点滴だしさ。



2004/12/30(Thu) 肺炎 猫のプーさん  



    まずった!脳圧降下剤は主成分がグリセリン。脂っこいad缶に混ぜたのは間違えだった。脂同士で腸の吸収が良すぎて、下痢になってしまった。脱水は解除したけど、どうもぐったりしている。折角娘が正月休みをいただいたが・・今朝栗は、体も熱いし、餌も食べない。すぐに病院へ・・ついに肺炎になってしまった。すぐ処置が施され、大事には至らなかった。注意していただけに私もショック!獣医さんの配慮で、娘が一緒に居たいだろうからと言う事で、明日朝一でまた点滴を受けることで、帰宅した。娘も癌が悪さしてサーモスタットがうまく機能しなく、常時熱がありだるいので、栗と一緒に同病相哀れみしてる。



2004/12/28(Tue) 脱水 猫のプーさん  



    今週娘がギリギリの白血球数で帰宅して、栗栖を世話してくれていたが、一向に動こうとしない栗栖。寝たまんまだ。一体どうしっちゃたんだろう?発作止めの薬の血中濃度でも上がってしまった?
それで動物病院で血液検査とレントゲンしてもらった。「脱水」だった。肺炎警報が出たので、薬以外の水物は控えていたのがだめだった。水分補給の点滴となった。問題解決!これからは水分はすべてad缶に混ぜてあげよう。ad缶ダラダラになりそうだけどね。
娘も今日で長かった放射線の治療が終了する。血液検査の結果次第で、お正月休みがもらえる。今日看護に出かけていくのが、楽しみだ!




2004/12/22(Wed) 夜中に・・ 猫のプーさん  



    この頃、栗ちゃんは夜中に騒ぐ。発情ばかりではなさそう。トイレだ。昨夜も夜中落ち着かず、鳴いてばかり。どうもトイレらしいが、新猫砂に乗せても出ない。朝方丑三つ時、仕方が無いので、ケージに入れた。30分位して出たわ両方。アー世話が掛かるたら・・やんなる!そして洗われた。今年も夜中暖房と加湿器はつけっぱだ。電気代が恐ろし・・栗が体調を崩すよかいいか。



2004/12/20(Mon) 発情 猫のプーさん  



    娘の放射線治療も大詰めだ。後1週間で終わる。年末・年始は退院できそうだ。先が見えて来て、少し元気が沸いてくるようだ。そして、年明けからは抗がん剤治療となる。が・・そこで、栗は発情したらしい。健常猫のように大きな声ではないが「あいーん!」って夜中に騒いでいる。一応元気の無いマーキングを床に垂らす。これが臭いっ!小雪も今までに無く追われまくりで、外へ飛び出す始末。まぁ栗は去勢手術ができないので、そのまんまだな。



2004/12/19(Sun) 猫砂 猫のプーさん  



    昼間は運動促進の為最初からケージには入れない方針だったが、夜はトイレの兆候があると栗栖の場合すぐには出ないので、ケージに入れる。シートだと自分の排泄物の上で寝てるのでまずい。猫砂だと本能らしいが、トイレと認識して一応掘る仕草をして、排泄しようとするし、終わるとトイレから出てくる。ケージに入るサイズで、栗ちゃんが出入りできる高さのトイレがなかなか無く、ダンボールで作ったのだが、始末が悪い。この度娘の癌騒動の一連で、ケージも綺麗にと言うことで、ネットで30×40pでざる付きで無いものを選び、先日届いたおから&紙のを入れて見た。ついでに他のトイレのざるも不衛生なのではずした。今のところ、1回だけ鉱物の猫砂でウンピーをした。細かい粒なので綺麗に銀色の物体となり臭さも無い、周りに飛散も無く始末も楽チン。多少足にくっついて栗と一緒に砂が出てくるので、トイレの出入り口付近がザラザラする。砂が重いので思ったほど足にくっつかない。香料が少しついてるが、栗は臭覚が利かないので問題ない。と言った具合だ。あっ、埃も立たなかったヨン。
あーそれと、ヒルズさんのad缶今回いただいたのは、粒粒が無く水っぽくもなかった。むら無くいつもそうだといいにゃん。ad缶は病ニャン食に使われることが多く、注射器使用も多いんではないのかなぁ・・粒粒だと困るよね皆。




2004/12/12(Sun) 外泊 猫のプーさん  



    娘が外泊で来た。喜んで栗栖を抱いてる。ケージやトイレを消毒液で磨いた。猫砂も2箇所は鉱物のとおから&紙のに替えた。一日中抱かれて世話されて栗ちゃんは落ち着いている。最近に無いことだ!今日は小雪や小次郎に付いて行こうとして、な・なんとコタツや、裁ち台に乗る。すごーい栗!それと、替えた猫砂の前で小次郎さん考え込んでるのか?と思いきや・・なーんとおからの猫砂食ってた・・・



2004/12/11(Sat) 猫砂 猫のプーさん  



    栗栖は気管支炎の薬がよう効いてる。今日娘が外泊できる。治療は順調で、白血球の値も順調に降下。病院からの注意事項でうがい手洗い、その他行動制限、食事制限、ペット等の注意に猫のトキソプラズマがあった。糞尿に居る菌だ。だから早急に古い猫砂を一掃しようかと思う。それと栗ちゃんは慢性的に餌や水薬が気管支に入ってむせる。だから今後も気管支炎や肺炎が危惧される。そこでネッ友さんに紹介された猫砂のサイトに行って問い合わせてみた。鉱物・おから・紙の3種類の猫砂を勧められた。使ってみないと分からないので、3種類とも買うことにした。どんなんかなぁ?



2004/12/08(Wed) 肺炎警報 猫のプーさん  



    今日は小雪と栗栖は動物病院へ預けられた。小雪は晴れてエリザベスカーラーから開放された。栗ちゃんは人間で言うと咳が頻繁に出るので、院長が気になってレントゲンを撮って診てくれた。肺がだいぶ曇っているし気管支から肺に入るところのリンパが少し腫れているだって。肺炎警報が出た。体重もここのところ抱くと背骨がゴツゴツとするので計ってみると3キロジャスト。夏の頃には4kあったのだから、良く痩せた。むせないように水薬をやるのが難しい。ともかく栗の居る部屋は温度差をなくし、加湿器を使う。木製の猫砂は埃になって気管支に良くないので、止めて紙製の猫砂に替える。を実行することになった。夜中は小雪がエリザベスさんのストレスで、荒れてるので、1階で私が小雪と小次郎を見て、2階で栗を主人が見てくれてたのだが、主人が限界点に達したので、私が今晩から栗も見ることになった、どうなるかなぁ・・



2004/12/07(Tue) 治ったー! 猫のプーさん  



    あれ〜・・今朝は元気ぃ!夜中に大しっこ、お布団もやられたー・・そしたら呼吸よくなった。よかった。昨日の動物病院の診察室で、むせない栗栖の水のやり方研究会をした。院長の奥さんと獣医さんがいいアイディアを下さった。感謝!この優れた注射器、今まで先っちょをちょん切って、餌やりに使っていたのだが、そのまんまで水物やるといいよとのご指摘・・その通り!調子いいわー。抱っこも立て抱きにするとむせにくいって。気管支炎のお薬もよう効いたみたいで、よかったー。これで病院の娘に顔向けできる。



2004/12/06(Mon) 気管支炎 猫のプーさん  



    餌のたんびにむせるのだったが、最近餌時以外でもしょっちゅうむせてむせて・・そしたら昨日呼吸が変!ちょっと苦しそうにする。今朝は動物病院にお預けだったので、その旨伝えた。夕方お迎えに行くと「気管支炎」との事。お薬が増えた。今以上に慎重にゆっくりゆっくり餌やりをして、抱く姿勢をなるべく立て抱きにする。と言う注意だった。晩の餌やりは注意してやっていたが・・突然みーんなゲボしてしまった。ぐったりしている。私も凹んだ。明日朝受診しよう。



2004/12/04(Sat) 栗はおりこうさん 猫のプーさん  



    今週は栗を抱くのを楽しみにしていたが、娘・・外泊はかないませんでした。残念・・白血球の値がグンと下がるといけませんわ。放射線治療も3週間、脳がむくんでるみたいです。気分悪いわナー。栗ちゃん動物病院でも特別手も掛からず、おりこうさん。小雪だわ、5週間目のエリザベスにほとほと嫌気。昼間甘えれないので、夜になるととっても甘える。小次郎さんが入る隙がにゃい!可愛いが、疲れる。夜中も相変わらず鳴きっぱ。主人も栗ちゃんの夜中の御守りに疲れてる。二人で「どよ〜ん」だ。



2004/11/28(Sun) 不眠 猫のプーさん  



    夜中にエリザベス小雪がお外へ出たいやらで騒ぐ。すると2階で寝てる栗ちゃんも騒ぐらしい。そして飼い主が2人とも寝不足になる・・発作止めの効果でボーっとしてる栗ちゃん。餌の食いも今一だ。朝が大変!注射器2本の餌と脳圧の水薬で格闘1時間半。おまけにad缶最近ブツブツ。私もブツブツ言う。



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